SF

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ネタバレ/感想/トリビア『E.T』の鑑定結果【子供と宇宙人の織り成すエモーショナルな友情】

みなさんこんにちは! 管理人のJing-Fuです。 スピルバーグ監督が贈る、少年と宇宙人の交流を描く藤子・F・不二雄チックなSFの不朽の名作が、なんと25年ぶりに金曜ロードショーで地上波放送されます、めでたい! 主人公2人の喜びと悲しみ、キャラクターたちのあらゆる感情がこれほどまでにダイレクトに心を揺さぶる作品はそうそうありません。
アクション

ネタバレ/感想/考察/小ネタ『マッドマックス 怒りのデス・ロード』の鑑定結果【ハイになる準備はできてるか!?】

みなさんこんにちは! 管理人のJing-Fuです。 今回鑑定をするのは『マッドマックス 怒りのデス・ロード』です。 エンジン最大出力!スーパーハイテンション!アドレナリン大放出! アクションもドラマも映像も演出も音楽も、映画に求めるすべてがマッドで最高峰の盛り上がりを見せるSFアクションの傑作です!
SF

ネタバレ/感想『プレデター』の鑑定結果【異星人映画の隙間を突いた新感覚SFアクション】

みなさんこんにちは! 管理人のJing-Fuです。 今回鑑定をするのは『プレデター』です。アクションスターのアーノルド・シュワルツェネッガー主演の本格的コマンドーアクション映画かと思いきや、物語の中盤から状況が一変し、プロの兵士たちが1人1人、謎の存在に狩られていくスリラーへと方向転換していくジャンルの妙がたまらない。
パニック

一部ネタバレ/感想:『キング・コング 髑髏島の巨神』の鑑定結果【景気が良すぎる巨大モンスターたちの暴れっぷり】

みなさんこんにちは! 管理人のJing-Fuです。今回鑑定をするのは『キング・コング 髑髏島の巨神』です。 これまで何度も映像化されてきた不朽の名作『キング・コング』を、新たなストーリーと解釈で生まれ変わらせたのが本作です。 NYの摩天楼を払拭し、全編の舞台をキングコングの住処である髑髏島にしたことにより、目玉であるコングはもちろんのこと、個性的で気味の悪い巨大生物たちがうじゃうじゃと湧いて出てくる、モンスターフリークが歓喜しそうな作風に仕上がっています。
SF

一部ネタバレ/感想/伏線/小ネタ:『バック・トゥ・ザ・フューチャー PART3』の鑑定結果【シリーズの最後を飾る、未来へのメッセージ】

みなさんこんにちは! 管理人のJing-Fuです。 『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シリーズの第3作目にして最終作である本作では、長かったマーティの時間旅行がついに完結します。 今回の舞台は、前作のラストでドクが飛ばされてしまった、1985年から遡ること100年前である1885年のアメリカ。俗に言う西部開拓時代を舞台に、マーティとドクのドタバタ劇とドラマを描きます。
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一部ネタバレ/感想:『GODZILLA ゴジラ』(2014)の鑑定結果【ハリウッドが怪獣への理解に一歩近づく】

みなさんこんにちは! 管理人のJing-Fuです。今回鑑定をするのは『GODZILLA ゴジラ』です。 1998年のローランド・エメリッヒが初のハリウッド版『ゴジラ』16年後、ゴジラは再びハリウッド映画界で蘇ります。 レジェンダリーピクチャーズが製作する怪獣ユニバース映画の記念すべき第1作目でもあり、来年に公開を控えている『ゴジラVSコング』を観るうえでは欠かせない作品なのです。
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一部ネタバレ/感想/伏線/小ネタ:『バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2』の鑑定結果【遊び心溢れる2015年の未来】

みなさんこんにちは! 管理人のJing-Fuです。 前作の終わりからストーリー始まるシリーズの2作目である本作。 物語の舞台はなんと1985年の30年後である2015年のヒルバレーで、イマジナティブな文化で彩られた2015年の「未来世界」は、眺めているだけでも非常に楽しい、タイムトラベルを扱うSF映画には決して外すことができないお楽しみポイントになります。
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一部ネタバレ/感想/伏線/小ネタ:『バック・トゥ・ザ・フューチャー』の鑑定結果【あらゆるエンタメ要素が溢れる名作】

みなさんこんにちは! 管理人のJing-Fuです。 今回鑑定をするのは『バック・トゥ・ザ・フューチャー』です。 SF映画の金字塔に留まらず、あらゆる映画の中でも名作中の名作である本作。 今さら管理人が褒めちぎるまでもない作品ですが、この度金曜ロードショーで地上波放送されるとのことで、今回改めて鑑定をしてみようと思います!
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